Izayoi(別名:Luna)の、どうでもいい話やどうでもよくない話など。


by lunaticfantasy

帝王賞・予想

1-1 フリオーソ(牡4、船橋・戸崎圭太)
2-2 オフィサー(牡6、栗東・福永祐一)
3-3 ヤマトマリオン(牝5、栗東・小林徹弥)
3-4 チャンストウライ(牡5、兵庫・下原理)
4-5 ショーターザトッシ(牡6、大井・酒井忍)
4-6 ボンネビルレコード(牡6、美浦・的場文男)
5-7 マズルブラスト(牡6、船橋・張田京)
5-8 ワンダースピード(牡6、栗東・小牧太)
6-9 マルヨフェニックス(牡4、笠松・尾島徹)
6-10 アルドラゴン(牡7、兵庫・木村健)
7-11 ルースリンド(牡7、船橋・今野忠成)
7-12 ウルフボーイ(牡6、川崎・真島大輔)
競走除外 スウィフトカレント(牡7、栗東・武豊)
8-14 コウエイノホシ(牡5、川崎・坂井英光)


先に行くのは何か。
もっとも、今年の出走メンバーを見る限り主力となるメンバーは限られている。
実績・実力から考えて抜けているのは◎フリオーソ以外考えられない。
相手本線には○ボンネビルレコードを押す。
GI2勝は評価すべき。展開に恵まれたという意見もあるが、
中央のGI馬を相手に完勝したその力は並みの馬で出来ることではない。
これに加えて、GIIIアンタレスステークスを勝ってきた▲ワンダースピード、
地方馬からはJBCクラシックや東京大賞典で中央馬相手に好走を続けている△ルースリンドを挙げる。
☆ヤマトマリオンはGII東海ステークスを勝利している割りに評価が低い。
確かに不良馬場の中、展開に恵まれた勝利ではあるが、
今年の帝王賞は例年に比べると若干層が薄い。
チャンスはこの馬にもあるのではないだろうか。

3連複
1-(3・6・8・11)で6点の勝負。
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by lunaticfantasy | 2008-06-24 21:58 | 競馬