Izayoi(別名:Luna)の、どうでもいい話やどうでもよくない話など。


by lunaticfantasy

朝日杯FS 予想

1-1 ミッキーパンプキン(牡2、O.ペリエ・清水出美)
1-2 シェーンヴァルト(牡2、北村友一・岡田稲男)
2-3 セイウンワンダー(牡2、岩田康誠・領家政蔵)
2-4 トウカイフィット(牡2、田中勝春・栗田博憲)
3-5 ブレイクランアウト(牡2、武豊・戸田博文)
3-6 トレノパズル(牡2、横山典弘・伊藤正徳)
4-7 オメガユリシス(牡2、北村宏司・坂本勝美)
4-8 ツルマルジャパン(牡2、松岡正海・坂口正則)
5-9 エイシンタイガー(牡2、内田博幸・西園正都)
5-10 トップオブピーコイ(牡2、勝浦正樹・森秀行)
6-11 フィフスペトル(牡2、C.ルメール・加藤征弘)
6-12 ゲットフルマークス(牡2、蛯名正義・岩戸孝樹)
7-13 ピースピース(牡2、吉田隼人・荒川義之)
7-14 ブラストクロノス(牡2、江田照男・岩戸孝樹)
8-15 ホッコータキオン(牡2、飯田祐史・飯田明弘)
8-16 ケンブリッジエル(牡2、三浦皇成・山内研二)

中山1600mは外回り不利が基本。
そして今年は内側に有力馬が固まった。
ホッコータキオンを含めて外枠は全て切るのが正解だろう。

本命は◎シェーンヴァルト。
中団から差す競馬、そしてある程度長めの距離を走ってきて②①①。
デイリー杯2歳Sの末脚は本物だろう。
北村友一の一気のGI制覇も十分にありえる。

○ミッキーパンプキンはここまで2戦逃げ切り勝ち。
確かにGIで逃げ切るのは難しいかもしれないが、昨年ゴスホークケンはこれを成し遂げた。
最内枠の逃げ馬はあまりにも怖い。連勝中の勢いも評価すべきだろう。

▲セイウンワンダーは言わば岩田が選んだ馬。
ミッキーパンプキンよりもこっちが勝てると踏んだか。重賞馬なので実績は十分。
見る限り先差し自在。
休み明け3ヶ月が少々気になるが、実力は上位のはず。

△フィフスペトルは三浦からあえてルメールにスイッチ。
この鞍上強化は吉と出るか凶と出るか。
京王杯2歳Sの2着は好騎乗と見えるだけに、やや気がかり。
本質はスプリンターの可能性もある。

△ブレイクランアウトはあまりにも切りたくて仕方ないのだが、
武豊である以上2着はあるかもしれない。あくまで連下評価。

☆トレノパズルは1戦1勝。底を見せていない以上、何があるか分からない。
横山典弘の一発はあるか?

馬連
2-(1・3・5・6・11)に各400円
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by lunaticfantasy | 2008-12-21 09:07 | 競馬