Izayoi(別名:Luna)の、どうでもいい話やどうでもよくない話など。


by lunaticfantasy

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先週水曜日にポップン18が稼働。
本気でやりこむつもりはなかったのですが、とりあえずギター以外はオールラウンドに中途半端なレベルまでこなす人なので1プレイ。


「名前を入力してください。」

え?


データが飛んでるorz


去年9月か10月にプレイした記憶はあったのですが、
もしかするとTsukuyoのカードを使ってプレイしたのかもしれません。
仕方ないのでリハビリ&復旧作業開始。
ピーク時にはLV42を半分以上クリア出来ていたので、その近くまでは何とか戻したいところ。

ということで、現在のプレイ状況。
早くもプレイ回数が24回。

なお、今作の現時点での神曲は撫子メタル。あれはいい。

LV41
クリア済み
・ターバン(ボーダー)
・ジャパメタ
・カイゾク(ボーダー)
・コアダストビート
・トランスランス
・演説(ボーダー)
・ケンカドラム
・エンシャントユーロ
・チテイタンケン
・ボールヅアウトロック
・忍者メタル

プレイ済み未クリア
・デパファンク(逆ボーダー)
・シンフォニックメタル(逆ボーダー)
・エレジィ2


LV42
クリア済み
・近代絶頂音楽
・ヒップロック5

プレイ済み未クリア
・ナイトメアカルーセル
・プログレッシブ(The Least 100sec)
・プログレッシブ(V)
・サイバーフラメンコ
・ラメント
・トラウマパンク
・クラシック4(R)

まだ完全リハビリには遠いですorz

なお、ポプともIDは
8896-1009-3784です。
登録してくれた方は一言コメント&IDを載せてくれれば登録させていただきたいと思います。
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by lunaticfantasy | 2010-01-26 17:58

平安ステークス予想

人気の筆頭になりそうなウォータクティクスは確かに怖いが、
休養明けのトパーズステークス5着は正直いただけない。
得意の京都コースではあるが、外枠から逃げるのも容易でないだけに相手まで。
むしろ重場場になる高速ダートでしか通用しないのではという疑念も残る。

中心はダイシンオレンジ。
この秋冬の上がり馬であるが、京都コース3120の成績は安定感抜群。
良馬場で1分50秒3の速い持ち時計があり、展開に左右されにくい先行タイプ。
休みを挟まずに5走目という部分は気がかりであるが、使いべりするタイプではないので、
そこまで心配することはないだろう。

他、ダート8戦4勝のアドバンスウェイと7歳になっても衰えを見せていないダイショウジェットを。

◎ダイシンオレンジ
○アドバンスウェイ
▲ウォータクティクス
△ダイショウジェット
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by lunaticfantasy | 2010-01-24 12:44 | 競馬

カップラーメン

「3分が計れる腹時計が欲しい」という話がありました。

確かにあるとカップラーメンが作れます。
話題には続きがありました。

「お湯も出る腹時計が欲しい」と言う話になりました。



Izayoi:「それって腹水やん」


私は何か変なことを言ったのでしょうか。
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by lunaticfantasy | 2010-01-19 00:21

リーダーの資質

最近自分の周辺で色々あったので、ふとこういう部分について考えることがありました。

会社であれ、友達関係であれある程度の人数になればそれをまとめるべきリーダーが生まれます。
むしろ、それがない状態で数十人規模で存続していける団体は存在しないと言ってもいいでしょう。
その中で一員として活動するメンバーについては、
場を壊さないように動くことさえ出来れば問題ありません。

しかし、大体の場合大規模になれば組織の秩序を乱す人間が出てきます。
その際にリーダーは何をすべきか。
基本的には拙速であったとしても、組織の秩序を重視した行動を取る必要があると思っています。
対応が遅れた場合の悪影響は組織全体に広がり、やがてその集団の崩壊を招きかねませんが、
拙速であった場合はその対応をした相手に直接的に何らかの謝罪をすれば足りるからです。

組織のリーダー、それは望むと望まざるとに関わらずそういう立場に立つ人間は出ます。
その人は率いるグループの存続と言う意味に関しての生殺与奪権を握っていると言っていいでしょう。
そして存続させたいのであれば、常にメンバーの状況についてこまめに意識を払うこと。
仮にその負担が大きいのであれば信頼できる一部のメンバーにしっかりと役割を分担させること。

私は学生時代、30人程度のグループを率いる立場になったことがありました。
個人的に統率能力が不足していたということもありますが5人のメンバーにサポートと役割分担をしてもらう中で何とか運営しきることが出来ました。
しかし、能力差はあれ個人で管理できる範囲は限界があるでしょう。
そこで前述した役割分担の必要性です。

私見に過ぎませんが、一般に人間のキャパシティーは思い込んでいるよりも小さいものだと思います。
その不足部分を補う信頼できる補佐役の必要性というのは、リーダーの統率力と同じくらい必要ですし、
場合によってはリーダーの能力以上に必要となりえます。
ある組織が存続できるかどうかは、基本的にリーダーの能力が優れているかどうかではなく、
いかに優秀な補佐役を自分の周囲に固めることが出来るか。
そしてそういう人間を選ぶことが出来る力が自分自身にあるか。
リーダーの資質とはそういう部分にあるのではないでしょうか。

ワンマン企業は三代続くことはないと言われます。
それは能力が優れた人間が3代続かないという意味と同時に、組織を運営するために必要な優れた補佐役の存在がいかに重要であるかを意味していると思います。
これは世代間という大きなスケールでなくとも、長期的には続かないという解釈をすることも可能でしょう。

仮に、今自分自身が運営している団体が組織的に機能不全を起こしている、起こしつつあるのであれば、
一度自分の周囲から見直してみる必要があるのではないでしょうか。
単なる仲良しグループという言葉は数人~10人程度までの団体では成立し得るでしょう。
しかし、それ以上になればしっかりとしたピラミッド構造が要求されます。

リーダーに求められるもの。
1:組織全体に目を光らせること。
その為に適切な補佐役を選ぶ必要があるということは既に述べました。

2:時には非常な決断を下す必要があるということ。
「みんな仲良く」などと言うような綺麗事は組織運営ではありえません。
リーダーは組織を運営し、存続させることが第一義務であると考えるべきでしょう。

3:一番重要なのが、自分の決断を絶対に後悔しないこと。
本人が内心でどう思おうが自由です。しかし、それを絶対に表に出さないこと。
事前に周囲に相談するのは必要でしょう。信頼できる組織外のメンバーに意見を求めるのもありだと思います。しかし、一度決断した以上はそれを絶対に正しいと自己暗示をかけることです。
トップがぶれていると、メンバーの不安を招き、最終的には組織の自然崩壊を招きかねません。

かなり長くなり、かつまとまりのない文章でしたがふと思ったことを連ねてみました。
色々な意見や反論はあるでしょうが、まぁ個人的な意見ということで。
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by lunaticfantasy | 2010-01-10 09:21

京都金杯・予想

中山金杯はスル―でお願いします。見る時間がなかったorz

トップハンデが苦しいこのレース。
連対したのは2連覇を果たしたダイタクリーヴァのみ。
一方今年のハンデに目を向けてみると、57kgがトップハンデでしかも6頭。
55.5~57kgハンデ組の連対実績は6-4-3-39と決して悪くない。

人気になるであろうスマートギアはいくらなんでも使い詰め過ぎ。
ここを思い切って切り飛ばし、マイネルファルケといきたい。
マイルCSの逃げを再現できるかが分かれ目となるが、
前に行きたい馬の1頭であるブラボーデイジーの出走取り消しはこの馬にとってはプラスだろう。
流れは向いている。

相手筆頭には1600m戦に限れば近4戦3勝のクラウンプリンセス。
あとは近走相手強化で不振だったが京都芝2勝のトレノジュビリー、
さらに穴狙いとしてアーリーロブストを抑える。
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by lunaticfantasy | 2010-01-05 08:49 | 競馬
あけましておめでとうございます。
今年もOperaをよろしくお願いします。

ということで、今年は2010年の上半期競馬勢力図を自分なりに分析してみたいと思います。
心情などは一切抜きにした自分なりの分析なので、適当に流して下さい。

★3歳牡馬路線
2歳戦線をリードしたのがローズキングダムとヴィクトワールピサ。
特に朝日杯のローズキングダムは非常に勝ち方が強かった。
しかし、キングカメハメハ産駒がマイルを中心に活躍していることを考えると、
皐月はともかくダービーまではどうか。
現在重賞勝ちのない馬からダービー馬は出るような気がするが、
さすがに現時点でデビューしていない馬については評価が出来ない。
新馬戦を順当に勝ち上がったルーラーシップも気になるが、
個人的に押したい最有力はホープフルステークスを勝利したアリゼオ。
東京、中山と2000mを使ってきて2連勝。
日本ダービーについてはこの馬を主力と考えてみたいところ。
なお、NHKマイルCについては弥生賞で負けて短距離路線に照準を合わせるというシナリオがイメージ出来るエイシンアポロンを主役として考えてみたい。
しかし勝つまではどうか。今年のNHKマイルカップは牝馬と見る。

皐月賞:ローズキングダム
日本ダービー:アリゼオ


★3歳牝馬路線
混戦模様の様相が強い。
仕上がりの早さで阪神JFを勝利したアパパネは血統的な部分も含めてオークスは持たないか。
桜花賞は新潟2歳ステークスを勝利したシンメイフジを主力に推したい。
阪神JFは出遅れながらも追い込んで5着。末脚の鋭さは一級品。
スタートの部分さえ改善できれば阪神の長い直線を存分に生かすことが出来るだろう。
一方オークスについては未デビュー組や新馬・未勝利で埋もれているメンバーから登場しそうな気がするが、
あえて1頭挙げるならばラナンキュラス。
ややジリ脚の面があるが、血統的には中長距離向き。個人的には秋華賞が勝負というイメージの馬でもあるのだが、春戦線で一段の成長が見込めるようであれば潜在能力は高い。
そしてNHKマイルカップは桜花賞で惜敗したのち、NHKマイルカップに照準を合わせると言うシナリオが見えてくる。京王杯2着、阪神JF2着のアニメイトバイオが母父フレンチデピュティの適性を生かして奪取するのではないか。

桜花賞:シンメイフジ
NHKマイルカップ:アニメイトバイオ
オークス:ラナンキュラス

★古馬中長距離路線
グランプリ連覇を果たしたドリームジャーニーが完成度のピークを迎えると予想する。
春は国内王道路線を歩み、昨年3着の天皇賞・春を再度目指す。
この馬をめぐる戦いとなるだろうが、2番手評価はやはりJC2着のオウケンブルースリ。
高速馬場への対応力と菊花賞を走りきるスタミナは今年のGI戦線を引っ張るのに十分な力がある。
天皇賞・春に関しては距離適性の部分も含めてドリームジャーニーを上回る力があるはず。
上がり馬としては屈腱炎復帰後現在5連続連対のアクシオンか。
7歳ではあるが戦績はまだ16戦。まだまだ馬は若いと見る。
同じく中日新聞杯を制したアーネストリーも興味深い。
しかし、GI戦線に乗ってこれるかどうかは3月待ちとなりそうだ。
一方距離適性の面ではフォゲッタブルが気になる。
ステイヤーズステークスの超スローの走りを評価するかどうかが分かれ目だが、
個人的には3600mのレースで上がり34秒台の脚を使った部分を評価したい。
近代競馬のステイヤーレースに求められる2400m程度のスタミナと鋭い末脚の両方を備えた馬だろう。
天皇賞・春で母子天皇賞制覇を成し遂げる可能性もある。

天皇賞・春:フォゲッタブル
宝塚記念:ドリームジャーニー


★古馬短距離路線
今年も主力は不在か。
明け4歳でマイル路線転向をほのめかしたリーチザクラウンがどこまでの力があるかが問題だが、
気性の問題を克服しなければレース以前のレベルとなってしまうだろう。
安田記念については外国馬が持っていくと予想する。
高松宮記念はローレルゲレイロが人気の主役となるのだろうが、スプリントGI3連覇まではどうか。
アルティマトゥーレの巻き返しを期待してみたい。
キンシャサノキセキも不振の時期を脱したようには見えるが、個人的には1400m限定に感じる。
明け4歳組からはブロードストリートがマイル以下に転向すれば面白いと思うが、GI戦線で戦えるようになるのは秋移行か?サンカルロも興味深いが、同じく秋以降の馬に思える。

高松宮記念:アルティマトゥーレ
安田記念:外国馬


★古馬牝馬路線
ウオッカがこの春でターフを去ることが確定している以上、その後継をどこから選ぶかが問題。
ブエナビスタ・レッドディザイアが混合GIも含めて中心的存在だろう。
それに続きうるのがブロードストリート。昨年の牝馬三冠を引っ張ったこの3頭が今年も主役となると見る。
一方5歳以上についてはかなりメンバーが手薄。あえて挙げればリトルアマポーラなのだろうが、
正直GIで4歳3頭と勝負になるかと言うとかなりの疑問符がつく。
ヴィクトリアマイルはドバイワールドカップに出るブエナビスタは出ないと予想した上で、
ブロードストリートが3歳時代の雪辱を果たすと見る。
宝塚記念はブエナビスタ・レッドディザイアがともに好走するだろうが、
ドリームジャーニーの末脚をしのぎ切れるかと考えると難しいのでは?

ヴィクトリアマイル:ブロードストリート

★古馬ダート路線
エスポワールシチーが一歩抜けだしている。
これに続くのがサクセスブロッケンとヴァーミリアン。
カネヒキリの復帰が戦線を一気に混戦模様に持ち込む可能性もあるが、
ここでは復帰はまだしないものとして展開を考える。
フェブラリーステークスに限って言えばスーニも距離適性内だろう。
しかし、それでもGI3勝ながらも未だに底を見せていないエスポワールシチーが中心。
佐藤哲三が逃げ切りのレースを展開するか。

フェブラリーステークス:エスポワールシチー
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by lunaticfantasy | 2010-01-01 10:00 | 競馬